プラチナsss

評価S

商材名:PLATINUM TURBO FX

h6http://platinum.bellstone.co.jp/t/

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今回は

PLATINUM TURBO FX(プラチナターボFX)

の検証になります。

※新作、Platina Kubera FXはこちら

 

このソフトは居間からおよそ3年前の2013年にリリースが開始されました。

当時、

一生モノのトレードスキルと、

最強のツールが同時に手に入る

 

と、かなり注目を浴びていました。

yubiプラチナターボFXの詳細はこちら

 

管理人はこの「PLATINUM TURBO FX」を発売と同時に手に入れ、

独自に検証を繰り返してきました。

 

購入前から大凡のロジックは掴んでいましたが、

やはり、シグナルは実際に使ってみないと分からない部分も有るので、

購入した初日から早速メタトレーダーに設置してみました。

 

ツールのインストールはワンクリックで完了するので、

スムーズにメタトレーダーに反映させることが可能です。

thintロジックの概要について

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PLATINUM TURBO FX(プラチナターボFX)は、

トレンドフォロータイプのスキャルピングシグナルです

 

トレードスタイルとしては「短期トレード」であり、

5分足を軸に1分足で売買を判断していきます。

 

丁度こんな感じになります

ユーロドル 1分足・5分足

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エントリー判断の基準

daitec1分足と、5分足が同じ方向を向いた時で、

daitecエントリーサインを基準に売買を行う

 

基本的な売買の流れは上記のパターンになります。

エントリーシグナルも表示されるので

初心者の方もスムーズに売買の判断を行えると思います。

利食いの判断基準について

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黄色のサインが利食いの判断となるシグナルになります。

利食い幅の目安としては5~20pipsになります。

 

但し、利食いの幅はあくまでも目安です。

トレンドの勢いが強ければこれ以上の場合も十分有ります。

この辺は相場の状況に応じて臨機応変に対応していきます。

損切り幅について

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ピンクのサイン損切りの目安を示すシグナルです。

基本的には、5分足の直近が基準となっているようですね。

 

ただ、これもやはりあくまでも目安でしか有りません。

リスク許容範囲は自己資金に応じてその都度調節していきましょう。

エントリーから決済までまとめ

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daitec5分足・1分足のローソク足の方向性の確認

daitecエントリーシグナルの確認

daitec損切り・利益確定ポイントの確認

 

以上が、「PLATINUM TURBO FX」のトレードの流れになります。

トレンドフォローなので

基本的にはトレンド相場での実践の方が勝ち易くなります。

 

しかし、レンジを回避する方法も動画で公開されているので

上手くいけばレンジとトレンドで利食いが可能になります。

 

ただ、初心者の方は出来るだけトレンド相場で使用する方が

勝率が高くなるでしょう。

 

レンジかトレンドか、判断に迷う時は

ブレイクアウトを狙うことも可能です。

 

使い方次第で有効なアイテムとなります

 

yubi3っのステップでトレードが完結!PLATINUM TURBO FX詳細へ

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